PENDIX自転車アシストシステムとは

皆さま、こんにちは!

寒くなりましたね。冬対策ですが、皆さまはどういうふうに行いますか。私はまだはっきり決まっていませんが、部屋にいるときに必ずエアコンをつけるようにしています。

来年の1月になりますが、私が個人的に大好きな「PENDIX自転車アシストシステム」が何機か入庫する予定です。

PENDIXというの聞いたことがないという人はまだいると思いますので、簡単に説明させていただきます。

ドイツ製のPENDIX自転車アシストシステムを使って、通勤や趣味で使う自転車を簡単にeBikeに変えることができます。ほぼすべての自転車につけることができるので、自転車というのをさらに楽しくしてみませんか。

まるでスタイリッシュなオブジェに見えるのは「PENDIX自転車アシストシステム」のバッテリーです。自宅で簡単に充電することができます。PENDIXのバッテリーは扱いやすくて、長持ちです。使用しているモードや道路状況によって、バッテリーは40キロから100キロまで持ちます。

充電状態はバッテリーについているLEDライトで簡単に確認することができます。

100% → 71% = グリーン

70% → 41% = イエロー

40% → 11% = オレンジ

10%~ =レッド

充電が切れると、サポートがなくなるだけなので、安心・安全です。

出かける際、PENDIX自転車アシストシステムを自転車につけます。セットにおぼすべての自転車につけることができるバッテリーホルダーがあります。ホルダーにバッテリーをつけると、すぐに使えます。

パワーボタンを押すと、アシストシステムはあなたの自転車をeBikeにします。ボタンを回すことで、サポートモードを選ぶことができます。PENDIX自転車アシストシステムには三つのモードがあります。

道路状況によって、ECO、SMART、SPORTというモードから一番合うのを選ぶことができます。運転中でも変更可能なので、状況が急に変わっても対応ができます。

ECOモード(サポート75%):
アシストシステムのサポートがないように感じるモードです。サポートが少ないが、気持ち良く感じます。

SMARTモード(サポート150%):
優しい追い風があるかのようなサポートです。サポートがよく感じるので、忙しい街での通勤でぴったりです。

SPORTモード(サポート200%):
パワーがあるサポートです。山道、または向かい風のときにおススメです。

PENDIX自転車アシストシステムを使って、少ない力で大きな結果を出すことができます。ペダルを踏むときにだけあるサポートは毎日の自転車を楽にします。

さらにアシストシステムは非常に静かで、充電が急に切れるときにも、自然的な運転感が保たれています。モーターはペダルのところいについているので、バランス感はとても良いです。

道路交通に参加するほかの自転車や歩行者より早く動くので、交通ルールを守りながら、随分注意してください。アシストシステムのサポートは25㎞/hまでで、法律上でも問題がありません。

ちょっと寒くなりましたが、試乗してみたらeBikeの良さはすぐに分かります。ウイングオートのヨーロピアンショールームに試乗車は置いてありますので、乗ってみてはいかがですか。

試乗はいつでも良いので、お気軽にご連絡ください。