異ジャンルのミーティングはのんびりした雰囲気が魅力。

様々な車種を扱うウイングオートがアメリカンSUV各車種、ロータスエリーゼ&エクシージ、フォード・マスタングを集めての合同ミーティングを伊勢志摩国立公園内の合歓の郷にて開催。遠くは長野や滋賀方面からの参加もあり、合計60台ほど・120名ほどのオーナーが過ごしやすい気候の下、愛車に関する情報交換はもちろんのこと、レーシングカートでのタイムトライアルなどを楽しんでいた。

今回集まったのは、ウイングオートアメリカンクラブ(WAC)、クラブテイストカーズウイング(CTW)の既存メンバーに加え、今回が初のツーリング参加となるマスタングオーナーズミーティングのメンバーたち。特にマスタングはサリーン、エレノア、シェルビーといったカスタムモデルがひと通り揃い、途中のサービスエリアでの休憩時などには周囲の注目を集めていた。

アメリカンSUV、アメリカンマッスルカーであるマスタング、ブリティッシュライトウエイトカーのロータス。これらまったく違うジャンルのモデルが集まるのは、輸入車総合ディーラーのウイングオートが主催するミーティングならではだ。趣味的要素が強いこれらを扱うウイングオートは、試乗会も頻繁に開催しているし、それらをより楽しむためのこういった提案まで行っている。

こういった面でのアフターフォローも充実しているのだ。購入からアフターフォローまで全て任せられるディーラーと言えるだろう。

参加者たちは合歓の郷内の「エクシード合歓」での海の幸を中心としたビュッフェ形式ランチでさらに交流を深めていた。
オリジナルパーツが装着されたロータス・エクシージ、シボレーHHR、サリーン・マスタング・スーパーチャージド、最新シボレー・タホ/フォード・エクスペディションが試乗車として待機。
ランチ後はビンゴで盛り上がった。景品はオイル交換無料券やミニカーなど。ウイングオートと協力体制にあるサリーンのインポーター、ブルーフレームの協力もあり、全員分の景品が用意されていた。

 
 
参加者たちは合歓の郷内の「エクシード合歓」での海の幸を中心としたビュッフェ形式ランチでさらに交流を深めていた。 オリジナルパーツが装着されたロータス・エクシージ、シボレーHHR、サリーン・マスタング・スーパーチャージド、最新シボレー・タホ/フォード・エクスペディションが試乗車として待機。 ランチ後はビンゴで盛り上がった。景品はオイル交換無料券やミニカーなど。ウイングオートと協力体制にあるサリーンのインポーター、ブルーフレームの協力もあり、全員分の景品が用意されていた。